NEXT LEARNING EXPERIENCE

BUSINESS OS

  • コミュニケーション能力強化

    パフォーマンスアップシステムコミュニケーション能力強化

    コース概要
    • ビジネスパーソンとしての必要な基本動作スキルを、実際の業務シーンに則して学習します
    • 上司の指示を受けてから、作業を進め成果を出すまでの基本動作を「聞く・読む・書く・話す」の要素に分けて学習します
    • 一貫したシナリオと、前段での学習結果を踏まえた構成とし、流れに沿った自然な学習を促します
    • 講義と演習を組合せ、「失敗から学習する」/「自ら考える」ことで、スキルの定着/実践を促します
    本研修・サービスのお問い合わせ
    対象者
    • 新入社員および若手社員
    • 上司の詳細な指示に従って、作業を前に進められることを期待される社員の方
    学習のゴール
    • 上司の作業指示を正確に聞き、的確に応えられえるようになる
    • 様々な情報源から自らに必要な情報を読み取ることができるようになる
    • フォーマットに沿って正しく・分かりやすい文書を作成できるようになる
    • 作業の状況や成果ついて、上司に分かりやすく報告・連絡・相談できるようになる
    テキスト目次(主要項目抜粋)
    • 聞く ~作業指示の受け方・ビジネスにおける聞くとは
      ・情報を聞き取り、正しく理解する
      ・不明点を確認する
      ・指示を聞き、作業の段取りを考える
    • 読む ~情報の収集とまとめ・ビジネスにおいて読むとは
      ・分からない言葉への接し方
      ・情報収集の手段と活用チャネル
      ・収集した情報の要約・ポイント抽出
    • 書く ~正しく分かりやすい文書作成・ビジネスにおける書くとは
      ・ビジネスにおける文章表現
      ・正確な表現を行なうためのテクニック
      ・議事録作成のポイント
    • 話す ~状況・成果の報連相・成果物のレビュープロセス
      ・状況や成果の報告
      ・情報連絡の基本
      ・不明点の相談の基本
    コースの流れ(時間割)
    午前 午後
    1日目 1.聞く ~作業指示の受け方(1)
    【演習】リスニングゲーム
    1.聞く ~作業指示の受け方(2)
    【演習】作業指示の確認・整理
    2日目 1.聞く ~作業指示の受け方(3)
    【演習】不明点の質問
    2.読む ~情報の収集とまとめ
    【演習】情報の収集・まとめ
    3日目 3.書く ~正しく分かりやすい文書作成(1)
    【演習】ビジネス文書の作成
    3.書く ~正しく分かりやすい文書作成(2)
    【演習】議事録の作成
    4日目 4.話す ~状況・成果の報連相(1)
    【演習】上司への作業結果報告
    4.話す ~状況・成果の報連相(2)
    【演習】状況に応じた連絡・相談
    本研修・サービスのお問い合わせ
  • 仕事の段取り

    パフォーマンスアップシステム仕事の段取り

    コース概要
    • 上司から指示を細かく受けずとも、自らの作業計画を立てるためのステップを理解し、具体的に用いるツール(スケジュール表など)を学習します
    • 作業計画に基づき、仕事を前に進める上で、インプット/アウトプットを効率的かつ効果的に進めるための手法を学習します
    • ケースに基づき、作業スケジュールの作成、上司との打ち合わせおよび実作業を体験し、スキルの定着化を図る
    本研修・サービスのお問い合わせ
    対象者
    • 新入社員および若手社員
    • 上司の指示があまり無くとも、作業を前に進められることを期待される社員の方
    学習のゴール
    • 上司が全ての指示を詳細にしなくとも、自らの判断で仕事の計画を立て、自立的に仕事を前に進めるための作業プランニングの手法を身に付ける
    • 作業プランニングに基づき、インプット/アウトプットを効率的に進めるためのスキル/作業手順を身に付ける
    テキスト目次(主要項目抜粋)
    • 作業の準備作業の準備とは何か
      作業準備の手順と成果物
      仕事のゴールの把握
      状況および背景の確認
      調査・ヒアリング
      仮説構築とプランニングチャートの設計
      スケジュールの作成
      作業の進め方に関する打合せ/合意
    • 情報収集/整理・分析の進め方情報収集のグランドデザイン
      グランドデザインにおける論理思考
    • 成果物作成・働きかけ成果物の位置づけの明確化
      成果物作成の手順とテクニック
    コースの流れ(時間割)
    午前 午後
    1日目 1.作業の準備
    【演習】上司の指示理解、スケジュールの作成
    2.情報収集/整理・分析の進め方
    3.成果物作成・働きかけ
    【演習】仕事を前に進めるスキル
    2日目 【演習】作業計画の立案 【演習】情報収集の実施
    【演習】成果物の作成
    本研修・サービスのお問い合わせ
  • 問題解決

    パフォーマンスアップシステム問題解決

    コース概要
    • ビジネスにおいて『考える』とは、インプット(情報)を整理/組立ながら、ビジネス上の解決すべき課題を設定し解決するための道程を築くことであることを学びます
    • 論理的な思考法(仮説思考・ゼロベース思考)および論理的整理の手法(MECE、フレームワーク活用、ロジックツリー)を身に付けます
    本研修・サービスのお問い合わせ
    対象者
    • 新入社員および若手社員
    学習のゴール
    • ビジネス/仕事を進めていくのは、常に課題の設定/解決の繰り返しであることを理解する
    • ロジカルシンキングに基づいた情報の整理/組立てが出来るようになる
    • フレームワークを用いて自社や自分を取り巻く仕事環境を分析できるようになる
    テキスト目次(主要項目抜粋)
    • ビジネスにおける課題解決の流れ変革ビジョンとあるべき姿
      課題の識別と体系化
      解決案の策定と評価
      実行計画の策定
    • ビジネスにおける課題解決の流れゼロベース思考
      仮説思考
      仕組みに関する仮説思考
    • ビジネスにおける課題解決の流れMECE基づく論理思考
      フレームワークを活用した情報の整理
      3C分析/SWOT分析他
      ロジックツリーを用いた整理・分析
    コースの流れ(時間割)
    午前 午後
    1日目 1.ビジネスにおける課題解決の流れ
    2.論理的な思考の方法
    【演習】ゼロベース思考・仮説思考による思考の実践
    2日目 3.論理的な整理の手法
    【演習】MECEによる情報整理
    【演習】フレームワークを用いた情報分析
    【演習】ロジックツリーを用いた課題解決
    本研修・サービスのお問い合わせ
  • ロジカルシンキング

    パフォーマンスアップシステムロジカルシンキング

    コース概要
    • ビジネスにおいて『考える』とは、インプット(情報)を整理/組立ながら、ビジネス上の解決すべき課題を設定し解決するための道程を築くことであることを学びます
    • 論理的な思考法(仮説思考・ゼロベース思考)および論理的整理の手法(MECE、フレームワーク活用、ロジックツリー)を身に付けます
    本研修・サービスのお問い合わせ
    対象者
    • 新入社員および若手社員
    学習のゴール
    • ビジネス/仕事を進めていくのは、常に課題の設定/解決の繰り返しであることを理解する
    • ロジカルシンキングに基づいた情報の整理/組立てが出来るようになる
    • フレームワークを用いて自社や自分を取り巻く仕事環境を分析できるようになる
    テキスト目次(主要項目抜粋)
    • ビジネスにおける課題解決の流れ変革ビジョンとあるべき姿
      課題の識別と体系化
      解決案の策定と評価
      実行計画の策定
    • 論理的な思考の方法ゼロベース思考
      仮説思考
      仕組みに関する仮説思考
    • 論理的な整理の手法MECE基づく論理思考
      フレームワークを活用した情報の整理
      3C分析/SWOT分析他
      ロジックツリーを用いた整理・分析
    コースの流れ(時間割)
    午前 午後
    1日目 1.ビジネスにおける課題解決の流れ
    2.論理的な思考の方法
    【演習】ゼロベース思考・仮説思考による思考の実践
    2日目 3.論理的な整理の手法
    【演習】MECEによる情報整理
    【演習】フレームワークを用いた情報分析
    【演習】ロジックツリーを用いた課題解決
    本研修・サービスのお問い合わせ
  • プレゼンテーション

    パフォーマンスアップシステムプレゼンテーション

    コース概要
    • アウトプットの1つの手法として報告型/討議型でのプレゼンテーションスキルを学びます
    • ビジネスにおけるプレゼンテーションの位置づけを学び、各要素でのコツを理解します
    • プレゼンテーションの準備から実施までの具体的な作業の流れを理解し、実際にスライド作成/プレゼンテーション/質疑応答をチームで実施(演習)します
    本研修・サービスのお問い合わせ
    対象者
    • 新入社員および若手社員
    学習のゴール
    • ビジネスにおいて話す(プレゼン)ことの意義を理解し、日々の業務で意識するようになる
    • 具体的なプレゼンテーションの基本技術を学び、少なくとも討議形式の会議等で自らの主張をプレゼンテーションできるようになる
    • プレゼンテーションにおける準備作業と手順を理解し、報告型の(大きな)プレゼンにおける準備作業を実施できるようになる
    テキスト目次(主要項目抜粋)
    • ビジネスにおけるプレゼンテーションの位置づけプレゼンテーションの目的とゴール
      プレゼンテーションの種類
    • プレゼンテーションの準備プレゼンテーション準備の3要素
      スライドの構成・キラースライドを作る
      プレゼンのストーリーと盛り上がり
      スピーチの時間配分・質疑応答のタイミング
      参加者/会場/設備手配/資料準備
    • プレゼンテーションの実施プレゼンテーションにおける話し方の原則
      スピーチの鉄則
      質疑応答の鉄則
    コースの流れ(時間割)
    午前 午後
    1日目 1.ビジネスにおけるプレゼンの位置づけ
    2.プレゼンテーションの準備
    3.プレゼンテーションの実施
    2日目 【演習】プレゼンテーション資料の作成
    【演習】プレゼンテーションの実施
    本研修・サービスのお問い合わせ
  • OJTトレーナー

    パフォーマンスアップシステムOJTトレーナー

    コース概要
    • リーダー層を対象に、部下(特に新たに部門に配属された若手社員や新入社員)をマネージし、部下に成果を発揮させるための手法を学びます具体的には、自身の仕事を分解/棚卸し、作業指示/レビューする方法
      部下と円滑にコミュニケーションを進めるための聞く/話す手法、モチベーション向上の手法
    本研修・サービスのお問い合わせ
    対象者
    • 新たに配属される社員のマネジメントをするリーダー層の方
    • OJTトレーナーとして、後輩社員の育成を担当される方
    学習のゴール
    • 自らが業務を多く抱えるのではなく、部下へ作業の棚卸を進め、よりマネジメント業務に注力するための方向性を見出す
    • 部下とのコミュニケーションを円滑に進め、より高い成果を引き出すための具体的なテクニックを理解する
    テキスト目次(主要項目抜粋)
    • OJTの重要性現場で起きていること
      マネージャに期待されること
    • 部下の指導/育成の準備作業の分解
      作業の評価
      作業の組立て
    • 部下指導/育成の実践作業依頼とモチベーション管理
      作業中と作業後のコミュニケーション
    コースの流れ(時間割)
    午前 午後
    1日目 1.部下の育成/指導の流れ
    【演習】自身の業務の分解と評価
    2.作業の評価と組立て
    【演習】育成シナリオの作成
    2日目 3.部下の育成/指導の実践
    【演習】やる気の源泉の分析
    4.作業中と作業後のコミュニケーション
    【演習】コーチングスタイルのコミュニケーション
    本研修・サービスのお問い合わせ
    オプション:OJTの仕組み構築支援コンサルティングサービス
    • OJTトレーナー研修の効果をより高めるために、「OJTの仕組み化」をご支援します年間スケジュールの作成
      育成計画シートやOJTマニュアル等、OJT運用ツール類の整備
      OJTトレーナーへのフォロー施策の実施
    本研修・サービスのお問い合わせ
  • ステークホルダーマネジメント

    パフォーマンスアップシステムステークホルダーマネジメント

    コース概要
    • 上司、顧客、協力会社等のステークホルダーに自ら働きかけ成果を創出します
    • 関係者を可視化した上で、主体的に関わっていく方法を学びます
    本研修・サービスのお問い合わせ
    対象者
    • 中堅社員の方
    • 部下やチームをまとめる立場にある方
    学習のゴール
    • 仕事で関係する人(ステークホルダー)に対してのコミュニケーションのとり方(働きかけ方)を理解する
    • 「上司マネジメント」、「交渉」、「ファシリテーション」のスキルを活用し効果的に成果を発揮する
    テキスト目次(主要項目抜粋)
    • ステークホルダーを知るステークホルダーへの接し方を知る(現状⇔今後)
      ステークホルダーの特性を知る
    • 上司を巻き込む力
    • 上司を巻き込むとは
    • 上司を知る
    • フォロワーシップモデル
    • 上司の役割を理解し活用する
    • キャリアデザイン
    • 成果物作成の手順とテクニック
    •  
    • 交渉を用いた巻き込みの技術
    • 交渉の重要性を前提となる考え方
    • 交渉の準備
    • 交渉の実施
    コースの流れ(時間割)
    午前 午後
    1日目 1.ステークホルダーを知る
    【演習】現状の人間関係の整理
    【演習】巻き込み度チェック
    【演習】職務特性から接し方を考える
    【演習】本来接すべき相手を考える
    【演習】ステークホルダーの特性分析
    2日目 2.上司を巻き込む技術
    【演習】上司の弱みを補完する
    【演習】従わない業務は何か
    3.交渉を用いた巻き込みの技術
    【演習】交渉の準備
    【演習】交渉の実施
    本研修・サービスのお問い合わせ
  • 経営マインド養成

    パフォーマンスアップシステム経営マインド養成

    コース概要
    • まず、ビジネス現場でチームワークにより成果を発揮するための基本的な心構えとテクニックを理解します
    • その上で、ビジネス運営に欠かせないPDCA/組織/ビジネスモデル/財務の観点から、事業/企業を経営する際に求められる視点/マインドを学びます
    • 経営マインドについては、トピック毎に演習を行い、事例や競合/業界の分析から自社が得られる示唆までを考えます
    本研修・サービスのお問い合わせ
    対象者
    • 新入社員および若手社員
    学習のゴール
    • ビジネスに関わり、組織の一員として活動する上での、心構えや基本的なテクニックのについて、自分に何が足りないかを知り、翌日から心がけるべきことを理解する
    • 企業がどのようにして経営されているかを理解し、大局観を持って日々の業務に臨めるようになる
    テキスト目次(主要項目抜粋)
    • ビジネスに必要な心構え企業活動の目的
      ビジネスパーソンとしての価値
      社員に対する周囲の期待と求められる心構え
      社員に求められる心構え
    • ビジネスに必要な基本テクニックビジネスに必要な基本テクニック
      ケーススタディ
    • ビジネスに必要な経営マインドPDCAサイクルの基本
      企業内組織の基本
      ビジネスモデルの基本
      財務諸表の基本
    コースの流れ(時間割)
    午前 午後
    1日目 1.ビジネスに必要な心構え
    2.ビジネスに必要な基本テクニック
    【演習】ケーススタディ
    3.ビジネスに必要な経営マインド
    【演習】事例から学ぶ組織変革と経営意図、他社ビジネスモデル分析から学ぶ 等
    本研修・サービスのお問い合わせ
  • リサーチ

    パフォーマンスアップシステムリサーチ

    コース概要
    • インプット手法の1つとしてリサーチについて、仕事における位置づけ/目的と手法を学びます
    • リサーチ作業の流れ(ニーズ明確化⇒回答用紙の作成⇒キーワード抽出⇒実施⇒まとめ)に沿って、具体的な作業の進め方を学びます
    • ビジネスシーンに応じてリサーチ作業をどのように使い分け、役立てるかを学びます
    本研修・サービスのお問い合わせ
    対象者
    • 新入社員および若手社員
    学習のゴール
    • リサーチは目的/アウトプットイメージに基づき行なうものである事を理解し、知りたい情報をまとめるための『回答用紙』を作成できるようになる
    • 実際にインターネットを用いたキーワード抽出/リサーチ/結果のまとめができるようになる
    • リサーチは時間に対する成果が逓減する性質がある作業であり、短時間でいかに成果を導き出すかが重要であることを理解する
    テキスト目次(主要項目抜粋)
    • リサーチの目的ビジネスにおけるリサーチの位置づけ
      情報の種類/性質
    • リサーチのグランドデザインリサーチ作業の流れ
      リサーチのグランドデザイン
      リサーチにおける時間と成果
    • リサーチ手法と活用方法インターネットによる情報収集
      新聞/雑誌/書籍による情報収集
    • 取得情報のまとめ方情報の整理と体系化
      目的に応じた資料への落とし込み
    コースの流れ(時間割)
    午前 午後
    1日目 1.リサーチの目的
    2.リサーチのグランドデザイン
    【演習】リサーチの回答用紙作成
    3.リサーチ手法と活用方法
    【演習】インターネットリサーチの実施
    4.取得情報のまとめ方
    本研修・サービスのお問い合わせ