NEXT LEARNING EXPERIENCE

APPLICATION SKILLS

  • 議事録の書き方(集合)

    パフォーマンスアップシステム議事録の書き方(集合)

    コース概要
    • ビジネスを効率的に運営するための議事録の活用法を学習します
    • 人から見てわかる/ビジネスに使える議事録の書き方を理解します
    • 単に理解するだけでなく、自らのビジネス現場において、明日から使える議事録作成の要諦を体得します
    本研修・サービスのお問い合わせ
    対象者
    • 新入社員~若手社員の方(議事録の作成主体)
    • 中堅社員の方(議事録の指導主体)
    学習のゴール
    • 議事録の重要性と会議における位置づけ/活用方法を理解します
    • ビジネス現場で実行力を持つ議事録のテンプレートと内容の書き方を理解します(会議中のメモの取り方+議事録としてのまとめ方)
    • 実際に議事録を1人で書き上げるためのスキルを身につけます
    テキスト目次(主要項目抜粋)
    • 会議における議事録の重要性会議運営の要素
      会議運営の悪い例
      議事録の果たす役割
    • 議事録作成のテクニック会議時のメモの取り方
      議事録のまとめ方(議論の枝葉を区別する、ストーリー/読みやすい流れを作る
    • レビューセルフレビューチェックリスト
      上司レビューの受け方
    コースの流れ(時間割)

    仕事において幾度となく作成される議事録に関して、会議への参加からレビューまでの一連の流れを身に付けることで、確実な生産性向上および省時間化を効果としてもたらします。

    午前 午後
    1日目 1.会議と議事録
    2.議事録の常識
    アイスブレイク(議事の編集)
    第1回ビデオ視聴+メモ
    第1回議事録作成
    2日目 3.議事録作成のツボ
    4.セルフチェックとレビュー
    5.まとめ
    議事の再設定 発言の振分け/並び替え
    文章表現の見直し
    第2回ビデオ視聴+議事録作成 振り返り
    • ビジネスの現場に則したリアリティー溢れるケース設定が、チェンジの『議事録研修』の特徴です。
    • 演習として、会議ビデオを視聴しながら必死でメモを取り、議事録を作成することを繰り返す過程で、議事録作成の難しさ・厳しさを体感します。
    • 解答例として、品質の高い議事録と比較することで、多くの気づきを得て、学習内容が確実に定着します。
    本研修・サービスのお問い合わせ
  • インタビュー

    パフォーマンスアップシステムインタビュー

    コース概要
    • インプット手法の一つとして、上司/同僚や顧客からインタビュー(ヒアリング)によって情報を引き出す手法を学びます
    • インタビューの手順(準備⇒実施⇒フォロー)に沿って、具体的にどのように作業を進めるのかを理解します
    • 手法/手順を理解した上で、実際にケースに基づくインタビュー演習を行います
    本研修・サービスのお問い合わせ
    対象者
    • 新入社員および若手社員
    学習のゴール
    • ヒアリングは仮説に基づいて行なわれることを理解し、知りたい情報を洗い出すための質問項目の体系化ができるようになる
    • ヒアリングとは限られた時間内でいかに相手から多くの情報を引き出すかが重要であることを理解し、効率的/効果的なヒアリングを実施できるようになる
    • ヒアリングの議事録の位置づけと重要性を理解し、短時間で役に立つ議事録を作成できるようになる
    テキスト目次(主要項目抜粋)
    • 仕事におけるヒアリングヒアリングを活用するシーン
      ヒアリングの特長(他の情報収集手法との違い)
    • ヒアリングの準備ヒアリング準備のステップ
      仮説の立案とは
      ヒアリング内容の整理におけるポイント
      ターゲット設定の考え方
    • ヒアリングの実施ヒアリングにおける聞き方のコツ
      ヒアリング中のメモの取り方
    • ヒアリングのフォローヒアリング議事作成の鉄則
      ポイントの抽出と仮説検証
    コースの流れ(時間割)
    午前 午後
    1日目 1.仕事におけるヒアリング
    2.ヒアリングの準備
    【演習】 ケースに基づくヒアリング項目設定
    3.ヒアリングの実施
    4.ヒアリングのフォロー
    【演習】ケースに基づくヒアリング実施・議事録作成
    本研修・サービスのお問い合わせ
  • ビジネス文書作成

    パフォーマンスアップシステムビジネス文書作成

    コース概要
    • アウトプットの1つの手法としてビジネス文書を作成するためのスキルを学びます
    • ビジネスにおける文書の位置づけ(文書の特徴と種類)を学び、ビジネス文書作成における基本的な技術と忘れてはならない鉄則を学びます
    • ビジネスで用いる文書タイプ別のポイントを学び、企画書の例を用いて演習を行ないます
    本研修・サービスのお問い合わせ
    対象者
    • 新入社員および若手社員
    学習のゴール
    • ビジネスにおける文書の位置づけと役割を理解し、日々の業務における文書作成上、意識するようになる
    • 具体的な文書作成の基本技術を学び、ワンランク上のビジネス文書を作成できるようになる
    • ビジネスで用いる文書のタイプ別に、作成上のポイントを理解し、目的/種類に応じた文書作成ができるようになる
    テキスト目次(主要項目抜粋)
    • ビジネス文書作成の基礎ビジネスと文書
      文書作成における重要ポイント
    • ビジネスにおける文書の位置づけビジネス文書の特徴
      ビジネス文書の種類
    • ビジネス文書作成の基本技術文書作成上、一番大事なこと
      文書構成の基本
      文章表現の基本
      表の利用
      図の利用
      ビジネス文書のレイアウト術
    コースの流れ(時間割)
    午前 午後
    1日目 1.ビジネス文書作成の基礎
    2.ビジネスにおける文書の位置づけ
    3.ビジネス文書作成の基本技術
    【演習】ビジネス文書の作成、表を用いた表現、図を用いた表現 他
    本研修・サービスのお問い合わせ
  • 要件定義

    パフォーマンスアップシステム要件定義

    コース概要
    • システム構築において要件定義を行なう上でのユーザー/情報システム担当とのコミュニケーション技術を学びます
    • 具体的には顧客要件の聞き取り(ヒアリング)と要件定義の進め方について、ロールプレイ型演習を交えて修得します
    本研修・サービスのお問い合わせ
    対象者
    • 顧客企業へのソリューション提供にむけた業務改革プラン立案や要件定義およびソリューション構築を担当するコンサルタント/SEの方
    • 自社の業務改革に関わるシステム担当部門の方
    学習のゴール
    • システム構築において要件定義作業が如何に重要であるか、また要件定義を成功に導くためにどのようなスキルを身に付けるべきかを理解する
    • システム構築においてユーザー企業から情報を引き出し、業務遂行上のインプットとするためのヒアリングスキルを身に付ける
    • 顧客との間で要件を整理し、調整するための各種ツールの使い方と顧客とのコミュニケーションスキルを身に付ける
    テキスト目次(主要項目抜粋)
    • 要件定義フェーズの重要性と基本スキル業務要件定義の位置づけと全体像
      要件定義の重要性
    • ユーザーからの聞き取りの基礎要件定義におけるユーザーヒアリング
      ユーザーヒアリングの準備
      ユーザーヒアリングの実施
    • 要件定義作業の進め方業務要件定義のステップ
      (1)『業務機能の明確化』の手順と考え方
      (2)『業務フローの作成』の手順と考え方
      (3)『業務ルールの定義』の手順と考え方
      (4)『要件定義書作成/要件調整』の手順と考え方
      業務要件定義の難しさと陥りがちな罠/対応策
    コースの流れ(時間割)
    午前 午後
    1日目 1.重要性と基本スキル
    2.ユーザーからの聞き取りの基礎
    【演習】要件ヒアリング(1)
    2日目 3.要件定義作業の進め方 【演習】要件ヒアリング(2)業務フロー作成
    本研修・サービスのお問い合わせ
  • ソリューション営業

    パフォーマンスアップシステムソリューション営業

    コース概要
    • クライアントに対して最適なソリューションを提案するための作業ステップとポイントを 学びます
    • 具体的には、顧客の課題を引き出すためのヒアリングと意思決定を促すための提案書作成・プレゼンテーションスキルを講義とロールプレイ型演習を通して身につけます
    本研修・サービスのお問い合わせ
    対象者
    • ソリューションサービスの営業担当の方
    • 顧客企業へのソリューション提供にむけた業務改革プラン立案や要件定義およびソリューション構築を担当するコンサルタント/SEの方
    学習のゴール
    • ヒアリングや各種調査を通して顧客の潜在的な課題を理解し、最適な打ち手を提案できるようになる
    • 効果的な提案書作成の作業ステップを理解し、顧客の理解を得る提案書を作成できるようになる
    • クライアントに対するプレゼンテーション能力を高め、実践に役立てられるようになる
    テキスト目次(主要項目抜粋)
    • ソリューション提案の前提知識ソリューション提案の特性と種類
      顧客の投資姿勢と顧客との関係構築 等
    • 課題抽出のためのヒアリング技法顧客課題の抽出のポイント
      事実確認/仮説検証ヒアリングの進め方 等
    • 効果的な提案書作成の技法提案シナリオ策定のポイント
      提案書の章構成と構成要素 等
    • 顧客を惹きつけるプレゼンテーションの技法提案プレゼンテーションの目的
      プレゼン・質疑応答の鉄則
    コースの流れ(時間割)
    午前 午後
    1日目 1.ソリューション提案の前提知識
    2.課題抽出のためのヒアリング技法
    3.効果的な提案書作成の技法
    4.顧客を惹きつけるプレゼンテーションの技法
    2日目 【演習】CDショップチェーンへのソリューション提案(前半) 【演習】CDショップチェーンへのソリューション提案(後半)
    本研修・サービスのお問い合わせ
  • SI/IT営業向け 提案書作成

    パフォーマンスアップシステムSI/IT営業向け 提案書作成

    コース概要
    • ソリューション営業における提案書の書き方について学習します
    • 顧客の事業環境や顧客からのヒアリング結果などを反映させた提案書の作成手法を学習します
    • 特に、提案シナリオの作成を中心として、他社における実際の提案書例の比較等を踏まえながら学習を進めます
    本研修・サービスのお問い合わせ
    対象者
    • 提案書の訴求力がもう一つだと感じていらっしゃる方
    • 顧客に力強くアピールできる提案書を書きたいと考えている方
    • 提案書の書き方をもう一度基本から見直したいと考えている方
    学習のゴール
    • ソリューション営業における提案書の位置づけと書き方を理解できるようになる
    • 訴求力のある提案書を作成できるよう、提案書の構成と各ページの書き方を身につけられるようになる
    • 顧客(読み手)にとって説得力のあるシナリオ設計ができるようになり、提案書作成時の工夫・コツを身につけられるようになる
    テキスト目次(主要項目抜粋)
    • SI営業における提案書とはソリューション提案のプロセスと提案書の位置づけ
      商品提案書の考え方
      概要/詳細提案書の読み手(Who)と内容(What) 等
    • 概要提案書の構成と書き方概要提案書の章構成
      背景/現状認識 ~提案の必然性を意識づける
      課題認識 ~課題の抽出/体系化
      実現イメージ ~顧客に成功イメージを持たせる 等
    • 提案書作成時のコツ・工夫営業担当が提案書作成時に気をつける3つの要素
      提案書を流用する ~流用時のDos・Don’ts 等
    コースの流れ(時間割)
    午前 午後
    1日目 アイスブレイク:他社の提案書を比較する
    1.SI営業における提案書とは
    【演習】商品提案書の訴求メッセージを考える
    2.概要提案書の構成と書き方
    【演習】企業環境分析/背景メッセージの整理
    3.提案書作成時のコツ・工夫
    【演習】提案書のメッセージを考える
    【演習】投資対効果の視覚化
    まとめ ~振り返り~
    本研修・サービスのお問い合わせ
  • 新サービス企画力強化

    パフォーマンスアップシステム新サービス企画力強化

    コース概要
    • 新サービスの企画、事業企画や社内の改善提案などの様々な企画を通すために必要な情報収集の技術と情報の整理術を学習します
    • 意思決定者が納得して企画を通すための資料作成術を学習します
    本研修・サービスのお問い合わせ
    対象者
    • 企画・提案・営業業務に携わる方
    学習のゴール
    • 社内やお客様に対して自分の考えた企画を説明するためにどのような情報が必要か理解し、収集できるようになる
    • 企画実施に伴う収支(利益)モデルを作成し、説得力のある企画に仕上げられるようになる
    テキスト目次(主要項目抜粋)
    • 企画立案の重要性なぜ企画提案が求められるのか
    • 企画立案のプロセス
    • 企画立案プロセス
    • 仮説検証(調査)
    • 仮説提案を試す
    • 企画の定性分析
    • 新サービス企画時に調査すべき3つの競合プレイヤー
    • ビジネスモデルとは:ビジネスモデル分析
    • ビジネスモデル図による表現
    • ポジショニングと差別化
    • ブルーオーシャンの検討(KSFの差別化)
    • 市場規模の調査
    • 新商品/サービスの期待効果の見せ方
    • 企画提案フェーズと企画実行フェーズ企画書の章構成
      背景/現状認識の整理
      背景/現状認識による企画必要性の訴求方法
      実行内容の改善
      企画実行後のありがちな行動
      事例紹介
    コースの流れ(時間割)
    午前 午後
    1日目 1.企画立案の重要性
    2.企画立案のプロセス
    【演習】戦略ボードのマトリクスを活用した成長戦略立案
    【演習】ビジネスモデル分析
    【演習】ポジショニング分析
    【演習】市場規模の算出
    【演習】ROI分析
    3.企画提案フェーズと企画実行フェーズ
    【演習】企画実行フェーズにおける調査・分析ポイント検討
    本研修・サービスのお問い合わせ
  • システム構築擬似体験

    パフォーマンスアップシステムシステム構築擬似体験

    コース概要
    • 設計から構築までのシステム開発の一連の流れと全体像を、概要レベルで理解します
    • 模型の組立て作業を模擬的に各工程に見立てることで、具体的な技術を習得する前の状態でも、体感的に理解することを目指します
    本研修・サービスのお問い合わせ
    対象者
    • 新入社員および若手社員
    • システム開発未経験の方
    学習のゴール
    • システム開発の全体像に対する理解を体感的に獲得する
    • 各工程の役割や必要性を理解する
    • 後段でシステム開発の研修を受講した際に、全体像の中での位置づけをより正しく理解できる
    テキスト目次(主要項目抜粋)
    • 導入講義システム開発の全体像~「ITシステム」とは/V字モデル
    • 模擬システム構築プロジェクト
    • プロジェクト後講義工程の流れとプレーヤー
      要件定義~保守運用
    コースの流れ(時間割)
    午前 午後
    1日目 1.導入講義
    【演習】模擬システム構築プロジェクト
    【演習】模擬システム構築プロジェクト(続き)
    2日目 【演習】模擬システム構築プロジェクト2 【演習】模擬システム構築プロジェクト2(続き)
    2.プロジェクト後講義
    本研修・サービスのお問い合わせ
  • 運用保守のための報告書

    パフォーマンスアップシステム運用保守のための報告書

    コース概要
    • 報告書の書き方について基本的な考え方/技術を学びます
    • 正確かつ分かりやすい文書の構成および表現の技術を学びます
    • 自身のドキュメントにあてはめレビューします
    本研修・サービスのお問い合わせ
    対象者
    • 運用保守フェーズに携わっている方
    • 報告書の書き方が不明瞭な方
    学習のゴール
    • 報告書作成前に、3つのWを整理することの重要性に気付く
    • メッセージを構造化し、読み手にとって分かりやすい文章の書き方の技術を身につける
    • 報告書作成に必要なポイントを理解する
    テキスト目次(主要項目抜粋)
    • 文書の3つのWを考えるビジネス文書の特徴
      状況に応じたWhy(目的)の整理とWhatへの要件(例)
      Who(対象)の要素分解とWhatへの要件(例)
      障害報告書のWhatにおける仕様/障害の切り分け
      ビジネス文書の特徴:重視すべき3つのHow
    • 文書構成の基本ビジネス文書構成の良し悪し
      ピラミッド原則
      結論の後先
    • 文章表現の基本文章表現の基本:3つのポイント
      簡潔に書く
      具体的に書く
      文末表現の使い分け
      ビジネス文書のレイアウト術:文章編
    • 報告書作成の重要ポイント障害報告書にありがちな問題点
      障害報告書に記載すべき内容と注意事項
      状況に応じた障害報告書の構成要素
    • 報告実施の重要ポイント障害報告のステップと報告上のポイント
      報告を構成する要素
    コースの流れ(時間割)
    午前 午後
    1日目 1.文書の3つのWを考える
    【演習】文書の3つのWの整理
    2.文書構成の基本
    【演習】メッセージの要素分解と構造化
    3.文書表現の基本
    【演習】業務文書の作成
    4.報告書作成の重要ポイント
    【演習】報告書のBefore/After
    5.報告実施の重要ポイント
    【演習】障害報告の実践
    本研修・サービスのお問い合わせ
  • 議事録の書き方(個人向け)

    パフォーマンスアップシステム議事録の書き方(個人向け)

    SI/IT関連企業若手社員向けオープン講座のお知らせ

    ご好評いただいております「会議における議事録の書き方」講座を開催いたします。

    日時 2011年11月11日(金) 09:30~18:00
    2012年1月26日(木) 09:30~18:00
    料金 35,000円(税別)
    募集人数 20名程度(定員になり次第募集を終了します)
    講義風景

    仕事において幾度となく作成される議事録に関して、会議への参加からレビューまでの一連の流れを身に付けることで、確実な生産性向上および省時間化を効果としてもたらします。

    開催時間 09:30~18:00

    講義 瀛州
    午前 1.会議と議事録
    2.議事録の常識
    アイスブレイク(議事の編集)
    第1回ビデオ視聴+メモ
    第1回議事録作成
    午後 3.議事録作成のツボ
    4.セルフチェックとレビュ
    5.まとめ
    議事の再設定
    発言の振分け/並び替え
    文章表現の見直し
    第2回ビデオ視聴+議事録作成
    振り返り
    • ビジネスの現場に則したリアリティー溢れるケース設定が、チェンジの『議事録研修』の特徴です。
    • 演習として、会議ビデオを視聴しながら必死でメモを取り、議事録を作成することを繰り返す過程で、議事録作成の難しさ・厳しさを体感します。
    • 解答例として、品質の高い議事録と比較することで、多くの気づきを得て、学習内容が確実に定着します。
    対象者
    • 新入社員~若手社員の方(議事録の作成主体)
    • 中堅社員の方(議事録の指導主体)
    料金

    35,000円(税別)でご提供しております。

    開催場所

    渋谷駅界隈の貸会議室(渋谷駅徒歩8分)で開催いたしております。 詳しくはお問い合わせください。

    お申し込み方法

    現在受け付けておりません。

    お問合せ

    お名前、会社名、所属部署・役職、メールアドレス、電話番号、お問い合わせ内容をご記入の上、送信してください。

    お問い合わせ
  • ITコンサル養成基礎編

    パフォーマンスアップシステムITコンサル養成基礎編

    ~コンサルタントの仕事術(心得と問題解決術)

    ITサービスの提供者として、顧客のビジネス課題の解決に寄与するためのITコンサルタント(営業担当・コンサルタント・SE)の基礎的な心得から実践手法までを身に付けます。

    コース概要
    • Tコンサルタントとして顧客の問題解決を行なうための基本的な仕事術を学習します
    • 顧客の問題解決を進めるために、ITコンサルタントとして常に意識すべき心得を学習します
    • ITコンサルタントとして活躍するための基本的かつ実践的なビジネススキルを学習します
    本研修・サービスのお問い合わせ
    対象者
    • ソリューションサービスの営業担当の方
    • 顧客企業へのソリューション提供にむけた業務改革プラン立案や要件定義およびソリューション構築を担当するコンサルタント/SEの方
    • 自社の業務改革に関わるシステム担当部門の方
    学習のゴール
    • コンサルティングの基本的なワークスタイル/仕事術理解した上でプロジェクトに臨むことができるようになる
    • コンサルタントとして顧客や社内に対してヒアリングを行い、必要な情報を収集/整理できるようになる
    • コンサルタントとして必要な文書作成(ドキュメンテーション)スキルを身に付け、顧客との会議などで使用可能な文書を作成できるようになる
    • コンサルタントとして顧客をはじめとするステークホルダーに対して意思決定/行動を促すプレゼンテーションができるようになる
    テキスト目次(主要項目抜粋)
    • コンサルタントの仕事術コンサルタントのミッション
      コンサルタントの7つの原則
    • コンサルタントのヒアリング(インタビュー)術ヒアリングの目的と種類
      ヒアリングのグランドデザイン
      ヒアリングにおける聞き方のコツ
    • コンサルタントのドキュメンテーション術文書構成・表現の基本
      表・図の利用
      業務フローの作成
      会議議事録の作成
    • コンサルタントのプレゼンテーション術プレゼンテーション準備の3要素
      プレゼンテーションにおけるスピーチの鉄則
    コースの流れ(時間割)
    午前 午後
    1日目 1.コンサルタントの仕事術
    2.コンサルタントのヒアリング(インタビュー)術
    【演習】業務内容ヒアリング項目の設計
    3.コンサルタントのドキュメンテーション術
    2日目 【演習】表・図を用いた表現
    【演習】業務フローの作成
    4.コンサルタントのプレゼンテーション術
    【演習】顧客へのプレゼンテーション
    本研修・サービスのお問い合わせ
  • ITコンサル養成実践編

    パフォーマンスアップシステムITコンサル養成実践編

    ~コンサルタントのコアスキル

    ITサービスの提供者として、顧客のビジネス課題の解決に寄与するためのITコンサルタント(営業担当・コンサルタント・SE)の基礎的な心得から実践手法までを身に付けます。

    コース概要
    • ITコンサルタントが担う顧客企業の課題解決の方法論をステップ別に具体的に学習します
    • 課題解決を進める上での基本となる論理的思考方・整理法について、具体的なツールを交えて学習します
    本研修・サービスのお問い合わせ
    対象者
    • ソリューションサービスの営業担当の方
    • 顧客企業へのソリューション提供にむけた業務改革プラン立案や要件定義およびソリューション構築を担当するコンサルタント/SEの方
    • 自社の業務改革に関わるシステム担当部門の方
    学習のゴール
    • 問題解決の実践的な手法を理解し、プロジェクトにおいて顧客課題の解決に向けた業務を遂行できるようになる
    • 課題を解決する上での論理的思考として、仮説に基づく思考スタイルおよびゼロベース思考、フレームワークを活用した思考ができるようになる
    • 論理的に課題解決を進めるためのMECEによる分類・整理およびロジックツリーによる体系化ができるようになる
    テキスト目次(主要項目抜粋)
    • コンサルタントの課題解決方法論コンサルタントによる課題解決の全体像
      課題解決のメソドロジー
      (1)変革ビジョンの策定
      (2)課題の識別と体系化
    • 論理的な思考の方法ゼロベース思考
      仮説思考
      仕組みに関する仮説思考
    • 論理的な整理の手法MECE基づく論理思考
      フレームワークを活用した情報の整理
      3C分析/SWOT分析 他
      ロジックツリーを用いた整理・分析
    コースの流れ(時間割)
    午前 午後
    1日目 1.コンサルタントの課題解決方法論
    2.論理的な思考の方法
    【演習】ゼロベース思考・仮説思考による思考の実践
    2日目 3.論理的な整理の手法
    【演習】MECEによる情報整理
    【演習】フレームワークを用いた情報分析
    【演習】ロジックツリーを用いた課題解決
    本研修・サービスのお問い合わせ
  • ITコンサル養成完成編

    パフォーマンスアップシステムITコンサル養成完成編

    ~コンサルタントの実践技術

    ITサービスの提供者として、顧客のビジネス課題の解決に寄与するためのITコンサルタント(営業担当・コンサルタント・SE)の基礎的な心得から実践手法までを身に付けます。

    コース概要
    • ITコンサルタントの実際のビジネスシーンに合わせた知識/スキルを学習します
    • 顧客企業に向けたITシステム(ソリューション)の提案営業~業務改革プラン立案~ソリューション導入までの作業ステップをケース企業に向けたロールプレイ演習を通して学習します
    本研修・サービスのお問い合わせ
    対象者
    • ソリューションサービスの営業担当の方
    • 顧客企業へのソリューション提供にむけた業務改革プラン立案や要件定義およびソリューション構築を担当するコンサルタント/SEの方
    • 自社の業務改革に関わるシステム担当部門の方
    学習のゴール
    • 企業戦略に応じたビジネスモデルとIT戦略の関係について理解することができる
    • 顧客企業の課題を理解し解決するためのソリューション提案の流れとポイントを理解することができる
    • ソリューション導入の改革プラン立案の流れをBPRの考え方にそって理解することができる
    • パッケージ導入の流れと陥りがちな罠・意識すべきポイントを理解し、実際のプロジェクト運営で役立てることができる
    テキスト目次(主要項目抜粋)
    • 経営にとってのIT経営戦略とIT戦略の関係
      IT戦略におけるIT活用の方向性(タイプ)
    • ソリューション提案の実践ソリューション提案の流れ
      顧客情報収集と課題の抽出
      提案書の章構成とポイント
    • ITを用いた業務改革プランの立案BPRのプランニングチャート
      内部/外部環境の整理の考え方
      あるべき姿のデザインの考え方
    • ソリューション導入/業務・組織変革パッケージ導入のプランニングチャート
      システム導入方針定義の進め方
    コースの流れ(時間割)
    午前 午後
    1日目 1.経営にとってのIT
    2.ソリューション提案の実践(1)
    【演習】ケース企業へのソリューション提案の実践(1)
    2日目 2.ソリューション提案の実践(2)
    【演習】ケース企業へのソリューション提案の実践(2)
    2.ITを用いた業務改革プランの立案
    3日目 4.ソリューション導入 業務・組織変革 【演習】ケース企業との要件定義・調整/業務フロー作成
    本研修・サービスのお問い合わせ